【Adobeの年間プラン】途中解約は残り期間の50%は請求!更新月で解約しよう

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Adobeの年間プランを契約してて、途中で解約するのはよく考えましょう。

ご注文後14日以内に解約する場合は、全額返金されます。14日を経過後に解約する場合は、残存期間の料金の50%が請求され、サービスはその月の請求期間の最後まで続きます。

年間プランは1年契約で、1年以内での解約すると、残りの期間の半額が請求されてしまいます。解約なので、利用はその月までで終わってしまいます。

もしも、解約するなら、更新月がよいですね。

アドビのサブスクリプション条件および解約条件 (adobe.com)

目次

Adobeの契約プランの種類

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Adobeの契約プランの確認は、

Adobe「Photoshop」などの製品→上のヘルプ→アカウントを管理

ご利用のプランでわかります。

Adobeの契約プランには、3種類あります。

  • 年間プラン(一括払い)1年間分を一括で支払いプラン
  • 年間プラン(月払い)1年間の契約を12か月払うプラン
  • 月払いプラン 1年の定期契約はないので、月単位での支払いですが、割高

年間プランの月払いで契約してて途中でやめようと思ったときに、解約を申し出ても、残り期間の50%は請求されてしまうので注意しましょう。

更新月に解約がいいけど、更新月はいつか

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Adobeの更新月とは、1ヵ月前~更新日前日です。

この期間内だと、解約ができます。

仮に4月1日が更新日なら、3月1日~3月31日が解約してもそれ以外の料金を払わなくて良い日です。

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